姫路市立美術館、紙でできた「管」…

大きな紙管の中に入ったり上に乗ったりして遊ぶ様子

姫路市立美術館の前庭で「ごろごろ木かげじかん」!次回は11月14日(土)

ブドウちゃん
芝生を見ると寝転びたくなる、ブドウちゃんです。姫路市立美術館の前を通ったら、イベントを発見しました!
ごろごろ木かげじかん イベントポスター

こちら、2026年10月18日(日)の姫路市立美術館の前庭です。会場のポスターによると、この日は「ごろごろ木かげじかん」というイベントが開催されていました(10:30〜15:30、参加無料)。

大きな紙管で遊ぶ子どもたちの様子

芝生の上には丸太のようにも見えた大きな筒がいくつも。ポスターによると、これは紙でできた「紙管」。米谷紙管製造による「つつあそびアトリエ(紙管であそぼう)」で、子どもたちが中に入ったり上に乗ったりして遊んでいました。

芝生でくつろぐ人たちの様子

まわりの木かげでは、ハンモックに揺られたり、レジャーシートを広げてのんびり過ごしたりと、美術館の前庭がいつもと違う空間になっていました。

ポスターには、次回は11月14日(土)に「のびのび木かげじかん」を開催予定との案内もありました。

ブドウちゃん
最初は丸太かと思ったけど、紙の筒やったんやね!のんびり過ごせて気持ちよさそう!

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※2026年10月18日に撮影・確認した内容です。この日のイベントは終了しています。

地図ではここ↓

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ブドウ ちゃん姫路No.1インフルエンサー|ブドウちゃん(姫路の種 編集長)
姫路最大級の地域メディア『姫路の種』を9年間365日欠かさず運営。信頼するライター陣の力と共に、忖度なしの姫路情報を毎日届けています。 【異色の経歴と圧倒的な継続力】 元お笑い芸人。路上で10年間、1万人の似顔絵を描破。 4年間の毎日音声配信、月間300kmランニングを2年以上継続中。 【2026年夏のビッグプロジェクト】 ゆるキャラグランプリでの12万票獲得を目指し、日本縦断2500kmランという前人未到の挑戦へ。 アドラー心理学(課題の分離)を指針に、読者の味方であり続ける「姫路の顔」として活動しています。