9月19日(土)から21日(月・祝)まで、大手前公園で台湾の夜市を再現したイベント『姬路台灣紀行』が開かれます
ブドウちゃん
ルーローハンの口になってる、ブドウちゃんです。大手前公園の横を通ったら、白いテントがずらっと並んでました。
こちらです。トラックが横づけされて、荷下ろしの真っ最中でした。
※写真は2026年9月18日、設営中に撮影したものです。
台北の寧夏夜市のブースもやってくる
これやってます↓
『姬路台灣紀行』の公式サイトによると、飲食が約20店、物販が約7店。タロイモのスイーツ、台湾ドリンク、大腸包小腸、ネギパイなんかが並ぶそうです。台北市の寧夏夜市からも、ルーローハン、グァバオ、台湾大ジーパイ、豆花などのブースが出るとのこと。
公園の広さに対してまだ余白があるので、これからもう少し増えるのかもしれません。
主催は姫路市。台北市との友好交流をきっかけに開かれるイベントで、事務局はサンテレビジョンです。入場は無料で、各日11時から21時まで。少雨決行、荒天中止となっています。
まとめ
9月19日(土)から21日(月・祝)まで、大手前公園で『姬路台灣紀行 ~ひめじ、チョット台湾になる。~』が開かれます。3日間だけ、姫路城の前に台湾の夜市が出現します。イベントの中身はこちらの記事にまとめてます。
提灯がつく夜がいちばん台湾っぽいらしいので、暗くなってから行くのも良さそうです。
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