実法寺地区の自治会が地元の140世帯に5万円の支援金を支給したみたい!

実法寺地区の自治会が地元の140世帯に5万円の支援金を支給したみたい!

さおりんご
実法寺自治会が約140世帯に対し一律5万円の対策支援金を支給したみたいです。

神戸新聞NEXTによると、5月23日、姫路市実法寺地区の実法寺自治会が、地元の約140世帯に対し一律5万円の「対策支援金」を支給したそうです。国から1人10万円配られる「特別定額給付金」(姫路市では28日より振込開始)を前に、一足早い自治会からの支援となり、住民からは喜びの声が上がったようです。

新型コロナウイルスによる家計圧迫を緩和しようと自治会による支給を決めた、とのことで、総額約700万円は自治会が加入する火災保険の満期金などを原資にしたそうです。
詳しくは→神戸新聞NEXT

コロナ渦による収入減や、休校により食費が増えてしまったかたも多いと聞きます。思わぬ支援はとてもありがたいですね!

さおりんご
少しずつ日常が戻りつつあるようですが、まだまだやれることをやっていきたいと思います。

ブドウちゃん
夢前町の神種自治会が臨時分配金10万円を交付したことも記憶に新しい。

ABOUTこの記事をかいた人

さおりんご

姫路の山手育ちのアラフォー主婦。 4歳児を抱え、待機児童問題について真剣に考えていなくもない、引きこもりのウェブライター(修行中)。前職は魚町のスナックのママ。前世は桜えび。 口癖は「激しく」「かたじけない」