「チームラボ」@姫路美術館にいってきた!超主観的空間論が生み出す無限の時空がすごい!


(ブドウちゃんも行ってきたので動画も合わせてご覧ください)

くろみん
どうも!プロジェクションマッピングを見るのが好きなくろみんです!姫路市立美術館で開催中のチームラボにいってきました。

姫路市立美術館で開催中のチームラボにいってきた!

いったのは4月20日(土)の14時00分頃です。

姫路市立美術館の外の様子

姫路市立美術館の敷地への入り口にチームラボの案内が掲示されていました。
「世界は暗闇からはじまるが、それでもやさしくうつくしい」と書いてあります。
どういう事なのか気になりますね。

前売りのチケットを持っている人とそうでない人で進んでいく通路が別になっています。
私が行った時は空いていたのでほとんど関係なかったですが、混んでいたらチケットをまだ持っていない人の行列ができていたと思います。

敷地にはベビーカー預かり所がもうけられていました。
会場内は暗く危険なのでベビーカーはここに置いていく事になります。

姫路市立美術館建物への入り口です。
この入口を入ったところでチケットを購入しました。

姫路市立美術館の中の様子

会場にはいったところです。
会場内はとても暗いです。

会場にはいると最初はこのようなパネルに動画が投影されています。
このパネルの前に立つと不思議な事に自分の影が投影されます。
中央のパネルに片手を挙げた私の影がなんとなく見えるでしょうか。
体を動かすとそれに応じて影も動きます。

さらに進んでいくと壁一面にプロジェクションマッピングで動画が投影されていました。
ところどころに漢字が見えていますが、上からゆっくりと落ちてきます。

このエリアはとてもカラフルな動画が投影されていました。

うまく撮れていませんが、上から落ちてくる漢字をさわると、その漢字が消えたり爆発したような動画になったりと変化します。

多くの人が上から落ちてくる漢字をさわって、その変化を楽しんでいました。

さらに進んでいくと、今度は海の波のようなダイナミックな動画が投影されていました。
残念ながらこの動画はさわってもなにもかわらないという事です。

なかなか迫力のある波ですね。

さらに進んでいくと、一番奥にとても明るくカラフルな動画が投影されていました。

多くの人がこの美しさに見入っていました。

まとめ

姫路市立美術館で開催中のチームラボに4月20日にいってきました。
会場内では壁一面に動画が投影されています。
上から落ちてくる漢字をさわると変化が生じます。
一番奥にはとても明るくカラフルな動画が投影されていました。
とても幻想的な空間でした。

くろみん
長時間いても飽きない楽しさがありました。

チームラボ

  • 場所:姫路市立美術館(map)
  • 日時:4月20日(土)~6月16日(日) 10:00~17:00 (最終入場 16:30)
    ※4月27日(土)~5月6日(月)までは10:00~18:00 (最終入場 17:30)
  • 休館日:月曜日
    ※ただし、4月29日(月)、5月6日(月)は開館
  • イベント詳細はコチラ

*情報は掲載時のものです

姫路ご当地キャラ路上のブドウちゃん
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